CALENDAR
S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< March 2010 >>
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
PROFILE
SEARCH THIS SITE.
OTHERS
日報
 来年度予算案の審議が始まった。所属する土木交通委員会は土木局と交通局関係、どちらも市民生活に直接影響のある事業である。それぞれ対前年度を大幅に下回る予算編成となっているが、同じ「シーリング」でも、特に減税10%の影響を明確にしなければならない。議会として、チェック機能を最大限果たさなければならない。
| - | 22:30 | - | - |
日報
 議員同士の本格討論――議員提出議案に対し、議員同士で質疑を行った今日の本会議。今までにない本会議議論である。市民の市政に対する関心度の高まりとあわせ、このことだけは「河村効果」である。
| - | 23:13 | - | - |
論理破綻
 論理破綻――予算審議の質問で窮地に立たされると、予算の穴埋めは議員報酬のカット分で賄えと真顔で答弁する河村市長。ここまで来ると反論する元気も出ないが、恐いのは、論理が矛盾していることを本人が気づいていないことだ。
| - | 22:46 | - | - |
いらだち

 決意を表明する参議院候補予定者の斉藤よしたか氏

 民主党愛知県連の定期大会、ここへ来て、支持率の低下が際だってきたことを指摘する意見が相次いだ。このままでは7月の参議院選挙は戦えないとの声も――新政権民主党の「助走期間」はとっくに過ぎている。国民が求める結果が見えて来ないことへの苛立ちでもある。
| - | 18:23 | - | - |
壊してしまえ
 「対峙」から「対立」へまでは良いが、一方を徹底的に壊してしまうという「壊し合い」だけは避けなければならない。
 チェックアンドバランスの意味合いは大きいはずだが、今日の議会側が開催した議会基本条例(中間報告)のパブリックヒアリング、一部の市民らから、あからさまに「税金泥棒」と発言されては、まさに「壊してしまえ」の理論である。
| - | 18:05 | - | - |
1192通信3月号
 2面です。

クリックすると拡大してご覧いただけます。
| - | 23:44 | - | - |
1192通信3月号
 まずは1面。

クリックすると拡大してご覧いただけます。
| - | 18:42 | - | - |
| 1/156PAGES | >>