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1192通信復活版
1192通信復活版



| - | 16:17 | - | - |
とりあえず、このポスターで!


とりあえず、このポスターで!
| - | 16:01 | - | - |
まずは写真撮りから
| - | 16:26 | - | - |
DMAT実動訓練に参加します。
中部ブロックDMAT実動訓練への参加要請がきました。広域災害時における医療搬送訓練への協力依頼ですが、昨年参加した「内閣府主催、南海トラフ広域災害時医療搬送訓練」に続いて2回目です。



| - | 14:45 | - | - |
河村市長との対談
事実上の設立説明会となる「志段味の未来を考える集い・実行委員会」が27日、名古屋市守山区中志段味字東原の「四季の花」で開かれ、招待した河村たかし名古屋市長が2時間あまりにわたって熱弁をふるいました。

土曜の午後にも関わらず、会場は満員の聴衆でいっぱいに。かつて河村市長の同僚として、また時にはライバルとして対峙した元名古屋市議の鎌倉安男氏を相手に、河村市長はこれまで2期の実績や来年予定される名古屋市議選への対応など、政治哲学を語りつくしました。

参加者からは名古屋市で唯一市営地下鉄がなく、「名古屋のチベット」とまで揶揄される守山区の現状の改善を求める声が多く上がりました。鎌倉氏は、延伸の予定だったはずのガイドウエイバスは途中で止まったまま。名古屋市が主導した土地区画整理事業は志段味地区を4分割して進められましたが、中心部の中志段味の進捗率はわずか30%にとどまっており、事業計画の策定から17年もたっているのに、いまだに下水道さえ完備されていない地域があると指摘しました。

河村市長は「志段味の区画整理は日本一の規模と聞いている。新たな守山は街づくりとセットで作っていきたい。役所には危機意識を感じない」と述べ、改善に向けた努力を約束しました。






| - | 19:19 | - | - |
改革を止めるな
急な話ですが、明日の午後、河村たかし名古屋市長と対談します。

| - | 16:50 | - | - |
複雑奇怪な国の対応
緊急性のない患者搬送など、救急車の適正利用の観点からも介護タクシーの社会的役割は重要性を増してきています。制度政策的に歴史の浅い介護タクシー事業、運賃などは国交省、患者搬送は消防庁、医療や福祉関係になると厚労省――複雑奇怪な国の対応を今一度確認するため、今週末上京します。

| - | 14:09 | - | - |
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